うら山の歴史

炭火焼鳥うら山

tel:0666333006

「炭火焼鳥 うら山」の歴史

  • 焼き鳥
  • 炭
  • 焼き鳥丼
  • 砂糖
  • 唐揚げ
  • つくね

もともと「炭火焼鳥 うら山」は、なんば千日前に佇む小さな焼鳥屋として平成二十五年に生まれました。
割烹料理やイタリアンで修業してきた店主が、美味しいと思う焼き鳥を提供するために心斎橋や難波などの焼き鳥を食べ歩いて研究。
素材や炭にこだわり多くの方々の喜ぶ笑顔が見たいという思いで、ここ難波にうら山を開店しました。

「ここが、お客様にとって“うら山”のような居場所でありたい。」

「炭火焼鳥 うら山」ができるまで

内観

平成25年、なんば千日前に小さな焼鳥屋を

「炭火焼鳥 うら山」のはじまりは、なんば千日前の裏路地の小さな店から。平日も土日もサラリーマンなどの常連さんをはじめとする多くのお客様で賑わうお店でした。うら山という名前は幼い頃、みなさんがよく遊びにいって仲間と集った”うら山”のような場所であってほしいという思いのもと名づけました。ふと行きたくなる隠れ家、居場所になることを願って。

調理

「ライバルはお客様」答えはお客様の中に

「つくね」や「ねぎま」など一通りのメニューをご用意し、味に自信のある焼鳥をご提供しておりますが、美味しいかどうかを判断するのは「お客様」。お客様こそがライバルなのです。どんなに自分自身が上手くできたと思っても、答えはお召し上がりいただく皆様が判断するもの。今のこの焼き鳥が完成形ではなく、日々進化したおいしさを味わっていただけるよう創業以来、今も修行を重ねております。

外観

お持ち帰り専門店へ遷移したきっかけ

しかし、小さなお店、少ない従業員での営業。限られた人数以上のお客様に満足いただけることが難しいと開店より五年の月日が経って気づき始めました。焼き鳥居酒屋として続ける中で「一人でも多くの人にこの焼鳥を食べてもらうためには、どうしたらいいか?」を考えた結果、たどり着いたのがテイクアウトという選択。敢えて店舗経営でなくお持ち帰り専門店にすることで平日のランチ、夕食のおかずなど、時間を問わず多くの方にうら山の味をお楽しみいただけると考えたのです。

焼き鳥

今後の「うら山」が描く次の歴史

お持ち帰りの形にしたことで、これまで満席でやむを得ずお断りしてしまっていた方や、都合が合わずご来店いただけなかったお客様に、うら山の焼き鳥を食べていただけるようになりました。なんば千日前の裏路地にある少しディープなスポットに、一人でも多くの人に足を運んでいただき、ランチや夕食のおかずに本格的な焼き鳥を楽しんでいただける人が増えていくことを望んでいます。

うら山の歴史

「炭火焼鳥 うら山」の歴史

焼き鳥
炭
焼き鳥丼
砂糖
唐揚げ
つくね

もともと「炭火焼鳥 うら山」は、なんば千日前に佇む小さな焼鳥屋として平成二十五年に生まれました。割烹料理やイタリアンで修業してきた店主が、美味しいと思う焼き鳥を提供するために心斎橋や難波などの焼き鳥を食べ歩いて研究。素材や炭にこだわり多くの方々の喜ぶ笑顔が見たいという思いで、ここ難波にうら山を開店しました。

「ここが、お客様にとって
“うら山”のような居場所でありたい。」

    • 「炭火焼鳥 うら山」ができるまで

      平成25年、なんば千日前に小さな焼鳥屋を

      内観

      「炭火焼鳥 うら山」のはじまりは、なんば千日前の裏路地の小さな店から。平日も土日もサラリーマンなどの常連さんをはじめとする多くのお客様で賑わうお店でした。うら山という名前は幼い頃、みなさんがよく遊びにいって仲間と集った”うら山”のような場所であってほしいという思いのもと名づけました。ふと行きたくなる隠れ家、居場所になることを願って。

    • 「ライバルはお客様」答えはお客様の中に

      調理

      「つくね」や「ねぎま」など一通りのメニューをご用意し、味に自信のある焼鳥をご提供しておりますが、美味しいかどうかを判断するのは「お客様」。お客様こそがライバルなのです。どんなに自分自身が上手くできたと思っても、答えはお召し上がりいただく皆様が判断するもの。今のこの焼き鳥が完成形ではなく、日々進化したおいしさを味わっていただけるよう創業以来、今も修行を重ねております。

    • お持ち帰り専門店へ遷移したきっかけ

      外観

      しかし、小さなお店、少ない従業員での営業。限られた人数以上のお客様に満足いただけることが難しいと開店より五年の月日が経って気づき始めました。焼き鳥居酒屋として続ける中で「一人でも多くの人にこの焼鳥を食べてもらうためには、どうしたらいいか?」を考えた結果、たどり着いたのがテイクアウトという選択。敢えて店舗経営でなくお持ち帰り専門店にすることで平日のランチ、夕食のおかずなど、時間を問わず多くの方にうら山の味をお楽しみいただけると考えたのです。

    • 今後の「うら山」が描く次の歴史

      焼き鳥

      お持ち帰りの形にしたことで、これまで満席でやむを得ずお断りしてしまっていた方や、都合が合わずご来店いただけなかったお客様に、うら山の焼き鳥を食べていただけるようになりました。なんば千日前の裏路地にある少しディープなスポットに、一人でも多くの人に足を運んでいただき、ランチや夕食のおかずに本格的な焼き鳥を楽しんでいただける人が増えていくことを望んでいます。